{"title":"すべて","description":"","products":[{"product_id":"businessstrategymap","title":"戦略マップ","description":"\u003cp\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e30時間以上の業務時間を、この1枚で短縮\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e戦略マップの制作には30時間以上かかります。その膨大なリサーチと構造化の時間を、この価格でショートカットできます。しらべて理解するための時間をお金で買うと思えば、コストパフォーマンスを実感いただけるはずです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/BusinessStrategyMap.png?v=1720571677\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan\u003e商品の概要\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e戦略マップは、経営戦略からビジネスモデルまで、ビジネスにおける戦略をたてる際に頻出するフレームワークとその関連性について、全体像を俯瞰するための概略図です。11のフレームワークが紹介されています。購入いただくと、PDFファイルでダウンロードできます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦略マップは、マップ中央とマップ外側にエリアが分かれています。マップ中央には戦略を分解し構造化した図があり、マップ外側には戦略に関連するフレームワークが解説されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e中央のエリアでは、単に要素分解するのではなく戦略を考えるための「問い」として分解しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば、「事業戦略がうまく立てられているのか」という問いに対しては、外部環境と内部環境を把握できていることが求められ、さらにそれを把握するために次の問いにつながっています。矢印で問いと問いの関係をつなげていますが、これは必ずしも一方向ではなく、いったりきたりしながら考えるものです。戦略を考えるための地図として、ご活用いただければと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/partof_b2156b56-61aa-467a-a4e3-8efd85f7b3ff.png?v=1720571677\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦略マップの一部（マップ中央）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e戦略マップで紹介されているフレームワークは以下の11個です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e3C分析\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eSWOT分析\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePEST分析\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e事業ライフサイクル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e事業ポートフォリオ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイブフォース分析\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVRIO分析\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバリューチェーン分析\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポーターの基本戦略\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビジネスモデルキャンバス\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビジネスモデル図解\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本マップに含まれるフレームワークは、全体のつながりを俯瞰する上で必要なものを独自に選定しています。（ここで紹介するものが全てではなく、ほかにも有用なフレームワークはあります。）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/BusinessStrategyMap_Print.png?v=1720571677\"\u003e\u003cbr\u003e追記：大判で印刷してオフィスなどに貼りたいというご要望におこたえして、色を最小限にしてモノクロにした印刷版を作成し、商品データに加えています\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e戦略を考える際に必要な考え方の全体像がわかる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e経営戦略からビジネスモデルまで、戦略を考える上でどこでどんな要素を考える必要があるかをまとめたマップになっています。戦略を問いとして分解し、どんな問いのもとに戦略を考えるべきか、つながりがわかるようになっています。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eフレームワークと、その関連性をわかりやすく紹介している\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本マップで紹介されている様々なフレームワークは、個別で説明されることは多いですが、どんな時に使うか？どう関連しているのか？は中々説明されません。そこで、本マップでは、戦略にまつわる問いにあてはまるフレームワークを関連づけています。それにより、フレームワークを鵜呑みにしてただ穴埋めする、ではなく、どんなときにどんなフレームワークを使い、どう戦略に役立てるのか、という観点を学ぶことができます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eたった一枚でわかる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e一枚にすべての情報をおさめ、付属の資料などをあえて設けず、この一枚を見ればいい、という状態にしています。これにより、このマップを常に手元に置き、迷ったときに振り返る地図のような役割で活用いただくことができます。画像はひとつも配置せず、すべてベクターデータのため、ファイルサイズも1MB超しかなく、見かけによらず軽いです。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e戦略と関連するフレームワークの全体像をつかみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフレームワークをなんとなくつかってしまっている\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新たな戦略を考えたいが、どこから考えていけばいいのかがわからない\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：PDFファイル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：合計2.1MB程度\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイル内容：2枚のPDFファイルがあり、1枚は色あり、もう1枚は色なしで印刷がしやすい形式になっています\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e戦略マップに興味をお持ちいただきありがとうございます。本マップは、フレームワークが好きだからこそ生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「フレームワーク」というものは、先人の知恵をぎゅっと凝縮した型です。うまく使えば、自分が気づけていなかった観点にすぐに気づくことができたり、考えを思うようにアウトプットする手助けができたりします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、フレームワークはバラバラに紹介されることが多く、個別に説明されてしまうほどに、本来そのフレームワークを考えるべきではないときにも、なんとなくただの穴埋め問題として解いてしまったりして、やった感だけ生まれてしまったり、あまり意味のない時間を過ごしてしまう、といった問題があるように思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで、戦略をたてる上で必要なフレームワークをすべてひとつの地図としてまとめたらどうだろうと思い、制作したのがこの戦略マップです。戦略がひとつひとつ問いとしてツリー上に要素分解され、その要素に必要なフレームワークを関連づけたのです。おそらく、こうした全体像のまとめ方をしたのは世界初ではないかと思います（もし似たようなものがあったら教えてください・・）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戦略マップの制作には30時間以上かかりましたが、それは掲載されているフレームワークをすでに知っており、これまでに図解してきた資料や蓄積もあったことを前提にしており、なにも知識がない状態からこのマップをつくろうとすると、その倍の時間はゆうにかかると思います。なので、戦略とフレームワークの全体像をおおまかにつかみたい人は、絶対に買った方がお得だと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現状、わからないフレームワークに出会うと、ひとつひとつ自分で調べ、自分で関連性を見つけ、戦略に役立てるということを多くの人がしていると思いますが、図解総研がこのマップをつくることで、そうした作業時間を減らし、もっと本質的なアイデアや提案部分に時間を使うことができるようになるのではないかと思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e多くの人が戦略の全体像が見えないままにフレームワークを使ってしまう課題に対して、少しでも理解が進み、本質的なフレームワークの理解と活用につなげることができたら幸いです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここまで見ていただきありがとうございます。よければ、ぜひお求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e追記：大判で印刷してオフィスなどに貼りたいというご要望におこたえして、印刷版を作成し、商品データに加えています。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51866790625602,"sku":null,"price":24750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人","offer_id":51866790658370,"sku":null,"price":247500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail.001.png?v=1705140246"},{"product_id":"bmitk","title":"ビズグラムツールキット","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「ビズグラム」とは、図解総研が開発したビジネスモデルの図解手法です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eそして、「ビズグラムツールキット」とは、スライド形式でビジネスモデルを図解するためのツールキットです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e図解するために必要なパーツやアイコン、テンプレートが含まれたパワーポイントファイルと、ビズグラムのつくり方や考え方を解説する「ビズグラムツールキット説明書」(PDF) がついています。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e※ 本商品は「【法人用】ビズグラム内部利用ライセンス」「【法人用】ビズグラム外部利用ライセンス」を引き継いでおり、前者は利用形態の「法人･内部」、後者は「法人･外部」を選択いただくことで購入できます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan\u003e商品の概要\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e「ビズグラムツールキット」とは、スライド形式でビジネスモデルを図解するためのツールキットです。図解するために必要なパーツ・アイコンがあり、組み合わせることで簡単にビジネスモデルを図解することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでに述べ4万件以上のアクセスがあり*、スタートアップから大企業まで数多くのビジネスの現場で活用いただいています。購入すると、パワーポイントファイルがダウンロードできます。このツールキットは、2018年に出版され発行部数10万部を超えた書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」の制作でも使われました。様々なビジネスモデルを100こ図解したこの本では、このビズグラムツールキットを活用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cstrong\u003e重要： \u003cb id=\"docs-internal-guid-d4324b25-7fff-4fc8-a1c6-ea08dac8f063\"\u003e\u003cspan\u003e「\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-d4324b25-7fff-4fc8-a1c6-ea08dac8f063\"\u003e\u003cspan\u003e個人」用は\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-d4324b25-7fff-4fc8-a1c6-ea08dac8f063\"\u003e\u003cspan\u003e1名様の利用を想定しております。もし複数人でご使用になりたい場合は、使用される人数分をご購入いただきますようお願いいたします。なお、法人で商用利用をされたい場合や、企業内でシェアしてご利用になる場合は、「法人･内部\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e」「法人･外部」を選択して購入ください。法人用では、一人あたりの代金がお安くなるだけでなく、請求書払いにも対応しております。\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e*ファイルへのアクセスカウントで計測した数字\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eビジネスモデルを図解するためのパーツ・アイコンが揃っている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eビジネスモデルを図解するために、人型、企業などのビル型、情報やお金、モノを表すアイコンなどが揃っており、図解しやすくなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e共通の型があるため、ルールがわかれば誰でも図解できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e自由に図解するとなると難しいですが、共通の型があるため、ルールを理解することである程度だれもが図解できるようになります。まずは型を身につけましょう。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e共通の型やルールを詳しく解説した説明書がついている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eビズグラムの共通の型やルールの説明や考え方を知って、ビジネスモデルを図解するためのポイントをおさえることができます。ビジネス初心者にもおすすめです。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e※ 手書きで思考を整理したい方は、\u003ca href=\"https:\/\/zukai.co\/products\/bmiseet\"\u003eこちらのシート\u003c\/a\u003eも併用すると効果的です\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eビジネスモデルを図解してみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビジネスモデルを考えたことがなく、自分でもやってみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e社内の同僚とビジネスモデルを考える際に活用したい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新規事業開発、経営企画の部署にいて、ビジネスモデルを考える機会が多い\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：パワーポイントファイル、PDF\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスライド枚数：ツールキット6枚、説明書56枚\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：ツールキット1.3MB、説明書2.9MB\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eビズグラムツールキットに関心をお寄せいただきありがとうございます。2018年に書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」が発売されてから、本当にたくさんの方々にこのツールキットをご利用いただき、ありがとうございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本商品は、当初「ビジネスモデル図解ツールキット」として発売したものをリニューアルし、「ビズグラムツールキット」として生まれ変わった商品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリニューアル前は、ビジネスモデルを図解するために必要なテンプレートやパーツ・アイコンと、少しのコツをお伝えするページを設けたパワーポイントファイルを用意しておりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、時とともにビジネスモデルを図解するためのパーツも少しずつ変わり、アイコンも増えました。本商品では、最新のパーツやアイコンを使って図解できるパワーポイントファイルに変わっております。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、みなさまにビジネスモデルをもっと気軽に簡単に図解いただけるよう、図解のつくり方を解説した説明書を新しくつけました。さらに、ビジネスモデルを考えるのがもっとおもしろくなるよう、「逆説の構造」や「顧客価値と事業価値」といったビジネスモデルの考え方も掲載しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぜひご活用ください。自分でビジネスモデルを図解したい！という方に寄り添う商品となれば幸いです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51867299873090,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･内部","offer_id":51867299905858,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･外部","offer_id":51867299938626,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/bizgram-toolkit-01_bcd7fc24-f30b-42ec-aa19-27b2370f3cc7.png?v=1770949091"},{"product_id":"constitution-of-japan-map","title":"日本国憲法マップ","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本国憲法マップは、日本国憲法を原文のまま、図解によって情報の構造を可視化したマップです。このマップによって憲法を俯瞰的な視点で見やすくし、より多くの方が現行の憲法を知る手助けになることを目的としています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/nkkmap.jpg?v=1720572416\"\u003e\u003cbr\u003e日本国憲法マップの全体\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/theconstitutionofjapanmap_part.png?v=1720572417\"\u003e\u003cbr\u003e日本国憲法マップの一部\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の概要\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e日本国憲法マップは、日本国憲法を原文のまま、図解によって情報の構造を可視化したマップです。日本国憲法のすべての章と条文が記されており、各章にどんな条文があるのかが一目でわかるようになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e各章の縦の幅は条文が含まれている量に比例して調整されており、幅が大きい章ほど多くの条文を含んでいることを意味しています。また、各条文の横幅は条文の長さによって調整されており、幅が大きい条文ほど条文が長いことを意味しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマップ1枚で憲法の全文が確認できるため、気になるところだけ読んだり、全文を上から読んでみたりと、自由に活用いただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\n\u003cbr\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e憲法の構造が分かる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本マップは日本国憲法の章と条文が紐付けられており、日本国憲法の章立てや、各章にどんな条文があるかが分かり易く整理されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e憲法の各章や条文のボリュームが分かる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e日本国憲法は、その章ごとに含まれている条文の数が違い、また条文もそれぞれ長さが違います。各章のテキストボックスの大きさや、各条文の幅の長さは、そのボリュームによって調整されており、一目でそのボリュームの違いを把握することができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e憲法の条文を一つのマップで一覧できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本マップ1枚にすべての条文が載っているため、憲法を参照したいときに本マップだけで完結します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e憲法の全体像をつかみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e憲法を手軽に読んでみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e憲法について学んだり研究したい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：PDFファイル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：670KB程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e日本国憲法マップに興味をお持ちいただきありがとうございます。本マップは、日本国憲法を1枚のマップにして構造を整理したものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれにより、日本国憲法の視認性を高め、より多くの人が憲法について触れやすくなると良いなという想いで作成しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本国憲法は、すべての日本人にとって大切なものです。しかし、憲法について知りたいと思っても、衆議院のサイトなど、既存の文字だけのフォーマットでは全体像が把握しづらく、読みづらいように感じました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで、一つのマップで憲法の条文や章の構造を整理し可視化することで、より視認性が高くて理解するハードルを下げるようなフォーマットにしてみました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e憲法についてこれまで関心をもっていたけど文章だけだと難しいと感じられていた方や、憲法を学んだり研究したりする方など、多くの方がより手軽に憲法にアクセスできるようになればいいなと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここまで見ていただきありがとうございます。よければ、ぜひお求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48133490868546,"sku":"","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/zukai_product_thumnail.001.jpg?v=1711087326"},{"product_id":"bmiseet","title":"ビズグラムシート","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手をうごかしながらビジネスモデルを図解できるシートです。A3用紙に印刷し、ふせんとペンを用いてつかうツールです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の概要\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e「ビズグラムシート」とは、ポストイットとペンでビズグラム*1をつくる、A3印刷に最適化されたシートです。これまで図解総研がビズグラムのワークショップを企業向けに何十回も開催してきた中で、実際に手を動かしてビズグラムをつくるために制作したものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれまでに2,000件以上ダウンロードされ*2、スタートアップから大企業まで数多くのビジネスの現場で活用いただいています。購入すると、PDFがダウンロードできます。そちらを印刷いただいてお使いいただくものになります。通常サイズのポストイット（75mm×75mm）を貼りながらビジネスモデルを検討できるツールになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e*1 ビズグラム（愛称：ビジネスモデル図解）は、3x3マスでビジネスモデルを図解する手法です。\u003cbr\u003e*2 初期は無料配布していたため、その期間の数字も含まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eこんな人におすすめ\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eシートを初めて見る人でもシートの目的を理解しやすい\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eなんのためにこのシートを使うのか、目的を記載してわかりやすくしています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eビズグラムになじみが薄い人でもつくりやすいように文言などを調整した\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eビズグラムについてのルールの理解がそこまで深くない人でも作りやすいように、作る順序をわかりやすく整理しました。また、それぞれの順番でどんなことを意識するといいかを、文言によって補足しています。また、そもそもこのシートがどんな目的を持つのか、どう使うのか、という説明を入れています。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eふせんで使いやすくなっている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e一般的なふせんサイズ（75×75mm）で活用でき、何回でも貼り直して使うことができます。\u003cbr\u003eまた、ふせんを貼ってもそのマス目の意味がわかるように、マス目の左上にそのマスの意味が記載してある枠を用意しましています。\u003cbr\u003eそれによって、ふせんを貼ってマス目が埋められてしまっても、そこに何を置くべきかが見失わずにすみます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eシートの情報以外にもビズグラムのつくりかたを知りたい人のための情報のリンク\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e図解総研が執筆した書籍￥『ビジネスの仕組みがわかる　図解のつくりかた』の全文公開記事に飛べるようにQRコードとURLをシートに貼っています。ビズグラムについてもっと詳しく知りたくなったり、作っている途中で迷ったとき等、参照先として活用いただけます。図解総研のビズグラムのノウハウを詰め込んだ内容になっているため、きっとヒントが得られるのではないかと思います。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eビジネスモデルを手を動かしながら考えてみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eビズグラムは知っていたが、紙に印刷してできることは知らなかったのでやってみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e社内の同僚とビジネスモデルを考える際に活用したい\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51866780729666,"sku":null,"price":2475.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･内部","offer_id":51866780762434,"sku":null,"price":24750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･外部","offer_id":51866780795202,"sku":null,"price":41250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail.004.png?v=1724165566"},{"product_id":"purposemodeltoolkit-sheet","title":"パーパスモデルツールキット(シート)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキットは、パーパスモデルを編集するためのツールをまとめたものです。3つのタイプがあり、こちらの商品はシートタイプになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cstrong\u003e商品の概要\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキットとは、パーパスモデルを編集しやすくするツールです。パーパスモデルとは、図解総研と吉備友理恵が開発した、共創を可視化するためのフレームワークです。だれが何のためにどんな役割でプロジェクトに関わるかを可視化するこのフレームワークは、2022年8月10日に発売された書籍「パーパスモデル: 人を巻き込む共創のつくりかた」で紹介され、数多くの組織で活用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/slidetype.002.png?v=1720540721\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/slidetype.003.png?v=1720540721\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキットは、3つのタイプに分かれています。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e1. シートタイプ（エクセル版）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2. Webツールタイプ（PURPOSE MODEL STUDIO）\u003cbr\u003e3. スライドタイプ（keynote版・PowerPoint版）\u003cbr\u003eの3つです。本ページでご紹介するのはシートタイプになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1は、エクセルで編集できるシートタイプ。googleスプレッドシート等にアップロードすると、共同編集する上でより便利にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2は、より直感的に編集できるWebツールタイプ。完成系に近い形での編集が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3は、keynoteやPowerPointで編集するスライドタイプ。きれいに清書したいときにはおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれのツールには特徴があります。パーパスモデルツールキットの３つのツールの特徴をまとめたものが上の表です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシートタイプは単独では図の書き出しができず、Webツールタイプは単独ではデータ保存ができないため、基本はシートとWebツールを組み合わせるのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスライドタイプは、要素が多く操作が難しいので、細かくレイアウトを調整してきれいに清書したい方などに向いています。書籍「パーパスモデル」に掲載した図版はすべてこのスライドタイプで作成したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/sheet_sample.png?v=1720536910\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシートタイプは、テンプレートになるシートと、サンプルのシートの二つがあります。サンプルを見ながら、テンプレートをコピーして1からパーパスモデルに必要な情報を入力することができます。上の画像は、サンプルで入力されている画像になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/sheet-studio.png?v=1720540721\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシートとパーパスモデルの図はこのように対応しています。パーパスモデルの上半分のエリアと、下半分のエリアと、中央でそれぞれ分かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e使い方は「最初に読んでください」と書かれているシートに書かれています。ぜひご覧になってからお使いください。注意点として、行や列を削除したりすると、あとあとWebツールの「PURPOSE MODEL STUDIO」にデータが取り込めなくなるため、お気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/slidetype.004.png?v=1720540721\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/slidetype.005.png?v=1720540721\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現状、特におすすめの活用の仕方としては、シートタイプを使ってデータを保存しておきながら、それをWebツールである「PURPOSE MODEL STUDIO」で可視化することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、文字の行間やサイズなど、細かなレイアウトの調整ができるのはスライドタイプのみです。調整したい方にはスライドタイプはおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePURPOSE MODEL STUDIOについては、以下から直接アクセスできます。PC・Google Chromeのみでのご利用となるためご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/purposemodel.zukai.co\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/purposemodel.zukai.co\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePURPOSE MODEL STUDIOの使い方については以下の記事をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/bizgram\/n\/ndf3dcffd4d7f\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/bizgram\/n\/ndf3dcffd4d7f\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e共創を可視化する「パーパスモデル」をエクセル上でつくることができる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eエクセルを用いてパーパスモデルを作成することができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e必要な情報をコンパクトに入力できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eパーパスモデルに必要な情報が項目としてわかるようになっているため、迷わず入力することができます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003ePURPOSE MODEL STUDIOで一発で可視化できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eエクセルのデータを全選択し、PURPOSE MODEL STUDIOに貼り付けることでパーパスモデルの可視化を簡単にすることができます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eパーパスモデルを自分でもつくってみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自ら関わるプロジェクトの共創を可視化してみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマルチステークホルダーによる共創に関心がある\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：エクセルファイル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：152KB程度（とても軽いです）\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキット（シートタイプ）に関心をお寄せいただきありがとうございます。シートタイプはスライドタイプと併用して初期から使っているものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスプレッドシートにアップすることで、複数人でパーパスモデルをつくるときには一番活躍してくれます。これまでは、エクセルでつくったとしても、結局スライドをつかって清書していたのですが、PURPOSE MODEL STUDIOをあらたに開発したことによって、エクセルタイプの利便性が格段に向上しました。プロジェクトのメンバーとスプレッドシートで共同編集して入力してみて、PURPOSE MODEL STUDIOで可視化をしてチェックをする、このサイクルを回すことが、パーパスモデルをつくる際にとても有効です。ぜひ、お試しください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51866772275522,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･内部","offer_id":51866772308290,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･外部","offer_id":51866772341058,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/seat.001.png?v=1720536496"},{"product_id":"purposemodeltoolkit-slide","title":"パーパスモデルツールキット(スライド)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキットは、パーパスモデルを編集するためのツールをまとめたものです。3つのタイプがあり、こちらの商品はスライドタイプになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cstrong\u003e商品の概要\u003c\/strong\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキットとは、パーパスモデルを編集しやすくするツールです。パーパスモデルとは、図解総研と吉備友理恵が開発した、共創を可視化するためのフレームワークです。だれが何のためにどんな役割でプロジェクトに関わるかを可視化するこのフレームワークは、2022年8月10日に発売された書籍「\u003cstrong\u003eパーパスモデル: 人を巻き込む共創のつくりかた\u003c\/strong\u003e」で紹介され、数多くの組織で活用されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg 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Webツールタイプ（PURPOSE MODEL STUDIO）\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e3. スライドタイプ（keynote版・PowerPoint版）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eの3つです。本ページでご紹介するのはスライドタイプになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1は、エクセルで編集できるシートタイプ。googleスプレッドシート等にアップロードすると、共同編集する上でより便利にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2は、より直感的に編集できるWebツールタイプ。完成系に近い形での編集が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3は、keynoteやPowerPointで編集するスライドタイプ。きれいに清書したいときにはおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれぞれのツールには特徴があります。パーパスモデルツールキットの３つのツールの特徴をまとめたものが上の表です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシートタイプは単独では図の書き出しができず、Webツールタイプは単独ではデータ保存ができないため、基本はシートとWebツールを組み合わせるのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスライドタイプは、要素が多く操作が難しいので、細かくレイアウトを調整してきれいに清書したい方などに向いています。書籍「パーパスモデル」に掲載した図版はすべてこのスライドタイプで作成したものです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail.001_c8c2d07f-3406-4329-aa73-110fae224381.png?v=1720573514\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスライドタイプは、全部で50枚のスライドで構成されています。1枚目から5枚目までは説明です。6枚目から実際に活用するスライドになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは何を意味しているかというと、数字の1の後に並ぶこれらのスライドは、上半分と下半分のエリアが1分割されているスライド、ということです。たとえば、5の数字が書かれたあとのスライドには、上半分と下半分のエリアが5分割されているスライドが並んでいます。この分割が9分割までつくられています。つまり、これらのスライドをパーツとして使いながら、パーパスモデルを完成させていくということです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eスライド版を使う手順\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. パーパスモデルのステークホルダーの数が上下ともに決まる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. 決まった数のスライドを探す\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. 色を変える（もしくは該当のスライドの色をコピペする）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのような流れでパーパスモデルをつくります。スライド版を使うことで、細かな文字のレイアウトなども調整しながらつくることができるため、微細な調整までしたい方にはおすすめです。ただし、イラストレーターなどのファイルとは違い、レイヤー構造になっていないため、オブジェクトの選択がひとつひとつ大変ではあります（パーパスモデルの書籍に掲載した図はすべてこのスライドでつくりました）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eもともと一番はじめは、シートタイプとスライドタイプしかなかったため、シートではパーパスモデルを図として可視化することはできなかったことから、清書するためにスライドタイプを使わざるをえなかったという経緯がありました。しかし、新しくWebツールである「PURPOSE MODEL STUDIO」ができたことで、図の可視化までできるようになり、スライドタイプをほぼ使わなくても図が生み出せるようになったため、ほとんどの方はスライドを使わなくても良い状況になってきた、ということです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/slidetype.004.png?v=1720540721\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/slidetype.005.png?v=1720540721\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現状、特におすすめの活用の仕方としては、シートタイプを使ってデータを保存しておきながら、それをWebツールである「PURPOSE MODEL STUDIO」で可視化することです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし、文字の行間やサイズなど、細かなレイアウトの調整ができるのはスライドタイプのみです。調整したい方にはスライドタイプはおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePURPOSE MODEL STUDIOについては、以下から直接アクセスできます。PC・Google Chromeのみでのご利用となるためご注意ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/purposemodel.zukai.co\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/purposemodel.zukai.co\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePURPOSE MODEL STUDIOの使い方については以下の記事をご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/note.com\/bizgram\/n\/ndf3dcffd4d7f\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/bizgram\/n\/ndf3dcffd4d7f\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e共創を可視化する「パーパスモデル」をスライドでつくることができる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eスライドを用いてパーパスモデルを作成することができます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e文字の行間やサイズなども自由に編集できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eシートタイプやWebツールタイプでは文字の行間やサイズなど細かなレイアウトの微調整はできませんが、スライドタイプでは調整できます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e画像で書き出すこともできる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eパワーポイントやkeynoteで編集できるため、もちろん画像で書き出すことも可能です。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eパーパスモデルを自分でもつくってみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自ら関わるプロジェクトの共創を可視化してみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eマルチステークホルダーによる共創に関心がある\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：パワーポイントファイル、keynoteファイル、PDFファイル（閲覧確認用）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：8.5MB程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eパーパスモデルツールキット（スライドタイプ）に関心をお寄せいただきありがとうございます。パーパスモデルを編集するために、このスライドタイプは初期から使っているものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e書籍「パーパスモデル」に掲載したパーパスモデルの図版はすべて、このスライドタイプを使ってつくりました。ただ、パワーポイントやkeynoteの操作に慣れていないと、少し操作が難しいため、いまはシートタイプとWebツールタイプを使うことはおすすめしています。ただし、細かなレイアウトはこのスライドタイプでしかできないため、きれいに図を清書したいニーズがありましたら、ぜひお買い求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51866771390786,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･内部","offer_id":51866771423554,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･外部","offer_id":51866771456322,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail3.002.png?v=1720573863"},{"product_id":"inpactmap-jp","title":"インパクト加重会計マップ（日本語版）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインパクト加重会計マップは、インパクト加重会計のフレームワークの構造を可視化した概略図です。ハーバードビジネススクールが研究・開発を進める「インパクト加重会計」について、どのようなカテゴリーでどのように計算されているか、大まかな構造を知るためのマップになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eインパクト加重会計マップの概要\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eインパクト加重会計マップは、インパクト加重会計のフレームワークの構造を可視化した概略図です。ハーバードビジネススクールが研究・開発を進める「インパクト加重会計」について、どのようなカテゴリーでどのように計算されているか、大まかな構造を知るためのマップになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば、製品インパクトのツリーの先には「リーチ」や「顧客による使用」という項目があることがわかり、さらにその先にはそれを分解した項目があることがわかります。このように、ツリー構造で図解することで、複雑な要素を一枚で俯瞰して見れるようにしたのが、インパクト加重会計マップです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/iwam-partof.png?v=1720574364\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインパクト加重会計マップの制作にあたっては、ハーバードビジネススクールがインパクト加重会計を研究・開発されており、その情報にできるだけ沿わせてまとめています。その際、公認会計士の五十嵐剛志氏に丁寧にフィードバックいただき、内容を監修いただきました。また、日本ではエーザイ株式会社さんが積極的にインパクト加重会計を推進されており、一部例を使わせていただいています。さらに、スウェーデンの財団であるNorrsken FoundationのWebサイトでインパクト加重会計について体系的な見せ方をされており、こちらもまとめる上で大いに参考にさせていただいています。マップ左下に引用を掲載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eインパクト加重会計とは？\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/about_iwa.png?v=1720574364\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインパクト加重会計について概要を示した図解も作成しました。この図解もマップの中に合わせて掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eより詳細な定義としては、このような説明がされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e-----------\u003cbr\u003e「インパクト加重会計」とは、損益計算書や貸借対照表などの財務諸表に記載される項目で、従業員、顧客、環境、より広い社会に対する企業の正と負のインパクトを反映させることにより、財務の健全性と業績を補足するために追加されるもの。投資家や経営者が、自社の利益や損失だけでなく、企業が社会や環境に与える広範なインパクトに基づいて、十分な情報を得た上で意思決定を行うことができるような統合的な業績を示すことを目指している。\u003cbr\u003e-----------\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e詳しくは以下リンクをご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/simi.or.jp\/grc\/impact-weighted-financial-accounts-the-missing-piece-for-an-impact-economy\/\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/simi.or.jp\/grc\/impact-weighted-financial-accounts-the-missing-piece-for-an-impact-economy\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※なお、インパクト加重会計のフレームワークは現在進行形で議論されているところであり、情報が古くなることや、不正確な部分が含まれるかもしれないことを了承いただいた上でご活用ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eインパクト加重会計マップの特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e複雑なインパクト加重会計の概要が理解できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eインパクト加重会計がどのような仕組みか、概要が理解できるようにしています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e専門的な部分について監修いただいている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eハーバードビジネススクールのインパクト加重会計元フェローとして、現在も日本でインパクト加重会計を広められている五十嵐剛志氏に内容を監修いただいています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e図解でわかりやすくなっている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eインパクト加重会計マップは、環境インパクトと製品インパクトと雇用インパクトの３つで分けて計算しており、それぞれについてツリー上に整理されており、構造が読み取れるように書かれています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eインパクト加重会計に興味がある\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e企業のこれからの未来に興味がある\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e企業が経済性と社会性をどのように両立していくかに興味がある\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e会計の仕組みが好きだ\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：PDFファイル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：2.5MB程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eインパクト加重会計マップに興味をお持ちいただきありがとうございます。初めてインパクト加重会計を知ったとき、利益とインパクトを統合するというとても野心的な取り組みに感動しました。この考え方についてもっと多くの人に知ってほしいと思い、このマップを作成しました。このマップは、いざ作成しようとすると、情報源が主に英語で、かつ論文を読まなければならず、なかなか要素分解するのに苦労しました。自分で整理しようとするとそれなりの時間がかかると思うので、もしインパクト加重会計がどのように成り立つか、全体像が知りたい方はぜひお求めください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286589088066,"sku":"","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail.001_8d0f1722-72d0-4337-b3a1-fdbdfd383115.png?v=1720574247"},{"product_id":"impactmap-en","title":"The Impact Weighted Accounting Map","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cem\u003ePlease review the \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003eTerms of Use\u003c\/a\u003e before making a purchase. By completing your purchase, you agree to the Terms.\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe English version of Impact-weighted Accounts Map is now available!!\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Impact Weighted Accounting Map is a schematic diagram visualizing the structure of the Impact Weighted Accounting framework. After the release of the Japanese version, we received more than 100 applications, and due to the large number of responses from overseas, we have now created the English version.\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eProduct Overview\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eThe Impact Weighted Accounting Map is a schematic diagram visualizing the structure of the Impact Weighted Accounting framework. \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe map is designed to provide a broad overview of the structure of impact-weighted accounting, which is being researched and developed by the Harvard Business School. Since its release, we have received over 180 applications.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThis map was initially released free of charge, but we have decided to charge a fee starting from Ver. 1.1 to ensure the sustainability of our activities, including future updates. Please purchase the map if you wish to use the impact-weighted accounting map. If you are lucky enough to have the free version of Ver. 1, you may continue to use it free of charge.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※The Impact Weighted Accounting framework is an ongoing discussion. Please note that information may be outdated or contain inaccuracies.\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eCautions When Purchasing\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\u003c\/ol\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eThis toolkit is for individual use. If you wish to share it within a single organization, please contact us through the \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eZukai Institute, Inc.\u003c!-- notionvc: 99d4c187-c41b-46ba-94e9-9567f2bc9017 --\u003e website. (\u003ca title=\"contact\" href=\"\/pages\/contact\"\u003eCONTACT US\u003c\/a\u003e)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThe expressions and reproducibility shown in this product vary from person to person, and do not necessarily guarantee profit or effectiveness.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAs a principle, we cannot accept order cancellations due to customer's convenience after payment is completed. Also, we will not refund the payment made. Please be kindly noted in advance. In addition, due to the nature of digital content products, returns are not accepted at all. Due to its nature, this will be treated as a defect issue rather than a return. In case of a defect, such as the content file being damaged and thus impossible to download or view, we will cancel the charge after our investigation. Problems due to the customer's unique environment are not eligible for return.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eA receipt will be issued automatically. If necessary, click “領収書を印刷する” (Print Receipt) on the screen displayed after purchase or in the email sent after purchase to issue one.\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286632702274,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail.002_cd7db6b1-5fd6-4cb8-8dfa-df8e4f465649.png?v=1720575097"},{"product_id":"policyillustrationkit","title":"政策図解ツールキット","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「政策図解ツールキット」とは、スライド形式で政策図解するためのツールキットです。図解するために必要なパーツ・アイコンがあり、組み合わせることで簡単に政策を図解することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の概要\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e「政策図解ツールキット」とは、スライド形式で政策を図解するためのツールキットです。図解するために必要なパーツ・アイコンがあり、組み合わせることで簡単に政策を図解することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e購入すると、パワーポイントファイルがダウンロードできます。このツールキットは、2023年12月に出版された「政策図解」でも使われ、この本には様々な政策を50こ図解したものを掲載しています。複雑な政策の仕組みや構造を、自分の手でわかりやすく表現するためにお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e重要：同一組織内でシェアしてお使いになりたい場合は図解総研HPよりお問い合わせください。\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e図解総研HP　お問い合わせ：\u003ca href=\"\/pages\/contact\" title=\"CONTACT\"\u003eContact us\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eこんな人におすすめ\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e政策を図解するためのパーツ・アイコンが揃っている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e政策を図解するために、人、国、省庁、自治体、大学や民間企業を表すアイコンなどが揃っており、図解しやすくなっています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e政策を図解するためのステップやコツが書かれている\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eパーツやアイコンだけではなく、どのように政策を表現するか、ステップやコツが合わせてファイル内に入っています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e共通の型があるため、ルールがわかれば誰でも図解できる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e自由に図解するとなると難しいですが、共通の型があるため、ルールを理解することである程度だれもが図解できるようになります。まずは型を身につけましょう。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e政策を図解してみたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自分のビジネスに関わる政策を調べておきたい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e職場の同僚と政策を考える際に活用したい\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自治体や公的機関で政策に携わることがあり、政策を考える機会が多い\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e商品の仕様\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：パワーポイントファイル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスライド枚数：7枚\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：1.8MB程度\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51866679345474,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人・内部","offer_id":51866679378242,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人・外部","offer_id":51866679411010,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/seisakuzukai_567f5cb1-1bf6-4c1e-99eb-1267d3ce68d3.jpg?v=1720576870"},{"product_id":"bmd-toolkit-eng","title":"Business Model Diagram Toolkit (ENG)","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cem\u003ePlease review the \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003eTerms of Use\u003c\/a\u003e before making a purchase. By completing your purchase, you agree to the Terms.\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\"The Business Model Diagram Toolkit\" is a toolkit designed for illustrating business models in a slide format. It contains the necessary parts and icons needed for illustration, and by combining them, you can easily diagram a business model.\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eProduct Overview\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\"The Business Model Diagram Toolkit\" is a toolkit designed for illustrating business models in a slide format. It contains the necessary parts and icons needed for illustration, and by combining them, you can easily diagram a business model.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWith over 40,000 accesses to the file so far, it has been utilized in various business scene, from startups to large corporations. Upon purchase, you can download a PowerPoint file. This toolkit was used in the production of the bestseller \"Business Model Diagrams 2.0*,\" which was published in 2018 and has sold over 100,000 copies. In this book, which illustrates 100 different business models, the business model diagram toolkit is being utilized.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThis toolkit is a revised edition created as of 2023,  and the content has been updated from the toolkit that was initially released.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eImportant: This toolkit is for individual use. If you wish to share it within a single organization, please contact us through the website of Zukai Institute, Inc.\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eZukai Institute, Inc. Contact:  \u003ca href=\"\/pages\/contact\" title=\"CONTACT\"\u003eCONTACT US\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e* \"Business Model Diagrams 2.0*\" is currently sold only in Japan, Taiwan, Korea, China. We do not have English version of the book now.\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eProduct Features\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eParts and icons needed for diagramming business models are equipped\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eIt includes figures for people, buildings for companies, and icons representing information, money, and goods, facilitating a clearer illustration.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eSteps and tips on how to diagram business models are written\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eIn addition to parts and icons designed for diagramming business models, the file also contains written steps and tips on how to think about business models. \u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eSince there is a common format, anyone can diagram if they understand the rules\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eDiagramming business models freely can be challenging, but because there is a common format , anyone can diagram in a certain level by understanding the rules. Let's start by mastering the format.\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eRecommended for:\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eThose who want to visualize a business model\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThose who have never thought about a business model but want to try it themselves\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThose who want to use it when thinking about business models with colleagues in their company\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThose who are in new business development or corporate planning departments and often have the opportunity to think about business models\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003eMessage from the Creator\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eThank you for your interest in the Business Model Diagram Toolkit. Since the publication of the book \"Business Model\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e Diagrams 2.0\" in 2018, we are truly grateful to have had so many people use this toolkit.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eWe hesitated to start charging for something that has been available for free for over five years, but we decided to monetize it so that Zukai Institute, Inc. can continue to deliver the value of diagrams  in the future. We hope you find it useful.\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eCautions When Purchasing\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\u003c\/ol\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eThis toolkit is for individual use. If you wish to share it within a single organization, please contact us through the Zukai Soken HP. (\u003ca title=\"contact\" href=\"\/pages\/contact\"\u003eCONTACT US\u003c\/a\u003e)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThe expressions and reproducibility shown in this product vary from person to person, and do not necessarily guarantee profit or effectiveness.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAs a principle, we cannot accept order cancellations due to customer's convenience after payment is completed. Also, we will not refund the payment made. Please be kindly noted in advance. In addition, due to the nature of digital content products, returns are not accepted at all. Due to its nature, this will be treated as a defect issue rather than a return. In case of a defect, such as the content file being damaged and thus impossible to download or view, we will cancel the charge after our investigation. Problems due to the customer's unique environment are not eligible for return.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eA receipt will be issued automatically. If necessary, click “領収書を印刷する” (Print Receipt) on the screen displayed after purchase or in the email sent after purchase to issue one.\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286807355714,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/bizmodeltoolkit_ENG.jpg?v=1720577866"},{"product_id":"purpose-model-toolkit-slide-type-eng","title":"Purpose Model Toolkit Slide Type (ENG)","description":"\u003cp data-end=\"180\" data-start=\"67\"\u003e\u003cem\u003ePlease review the \u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003eTerms of Use\u003c\/a\u003e before making a purchase. By completing your purchase, you agree to the Terms.\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eThe Purpose Model Toolkit is a collection of tools for editing Purpose Model. There are three types, and this product is the slide type.\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eProduct Overview\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eThe Purpose Model Toolkit is a tool that makes it easier to edit the Purpose Model. The Purpose Model is a framework developed by Zukai Institute, Inc. and Yurie Kibi for visualizing co-creation. This framework, which visualizes who is involved in a project, for what purpose, and in what role, was introduced in the book \"Purpose Model: How to Create Co-creation that Involves People,\" (published in Japanese) released on August 10, 2022, and has been utilized by many organizations.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/purposemodeltoollkit_ENG_pptx.jpg?v=1720578751\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/purposemodeltoollkit_ENG_pptx1.jpg?v=1720578751\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Purpose Model Toolkit is divided into following three types.\u003cbr\u003e1. Sheet type（Google Spreasheet version, Excel version）\u003cbr\u003e2. Web Tool type（PURPOSE MODEL STUDIO）*Japanese only\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e3. Slide type（keynote version, PowerPoint version）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eThis page introduces the Slide type.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eType 1 can be edited in Excel or spreadsheets. It can be conveniently used for collaborative editing.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eType 2 is a web tool that can be edited more intuitively. It allows editing in a form that is closer to the final format.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eType 3 can be edited with Keynote or PowerPoint. It is recommended when you want to show the model neatly.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEach of the three tools in the Purpose Model Toolkit has different features. The table above shows them.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eSince the Sheet type cannot generate diagrams on its own and the Web Tool type cannot save data on its own, it is recommended to combine the Sheet type and Web Tool type\/Slide type.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe Slide type is suitable for designers who want to meticulously adjust the layout and neatly make the presentation, as it contains many elements to edit. The diagrams published in the book \"Purpose Model\" were all created using this slide type.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/product_thumnail.001_f31f851c-1fc1-4657-8305-43916b82cce8.png?v=1720578751\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe slide type consists of a total of 50 slides. The first to fifth slides are explanations. From the sixth slide are the slides that will be actually used.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eThe slides with number means that the slides following number 1 has one section for both upper and lower half area. For another example, after the slide with number 5, there are slides where the upper and lower areas are divided into five sections. This division is created up to a split of nine. These slides are used as parts to complete the Purpose Model.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSteps for using the Slide type:\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1. Determine the number of stakeholders for upper and lower half area of the Purpose Model.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2. Find the slides with the determined number.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3. Change the color (or copy and paste the color of the relevant slide).\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePurpose model can be made in these steps. By using the Slide type, it's possible to make adjustments, such as fine-tuning the layout of text, and it is recommended for those who wish to make detailed adjustments. However, unlike Illustrator files, it does not have a layer structure, so you might need a little effort to select objects. (We made all the figures published in the book “Purpose Model”  with this Slide type).\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eOriginally, there were only Sheet type and Slide type, and it was not possible to visualize the Purpose Model as a diagram with Sheet type only, so the Slide type was necessary to create diagram. But we have launched a Web tool \"PURPOSE MODEL STUDIO\" which you can create diagram. The display screen of \"PURPOSE MODEL STUDIO\" is in Japanese, so if you can handle Japanese, this tool is another option to create diagram.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/purposemodeltoollkit_ENG_pptx3.jpg?v=1720578751\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/purposemodeltoollkit_ENG_pptx2.jpg?v=1720578751\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eYou can directly access PURPOSE MODEL STUDIO from the following link. Please note that it is guided in Japanese and it can only be used on PC and Google Chrome.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/purposemodel.zukai.co\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/purposemodel.zukai.co\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eFor instructions on how to use PURPOSE MODEL STUDIO, please refer to the following article (Japanese) :\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/note.com\/bizgram\/n\/ndf3dcffd4d7f\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/bizgram\/n\/ndf3dcffd4d7f\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eProduct Features\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eAllows to create Purpose Model for visualizing co-creation in slides.\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eYou can create Purpose Models using slides.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eIt's possible to freely edit text line spacing and size.\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eYou can not make fine adjustments to text line spacing and size with Sheet type or Web Tool, but it is possible with Slide type.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eIt’s possible to export as images.\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eYou can edit with PowerPoint or Keynote, so it’s possible to export as images.\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch1\u003eRecommended for:\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eThose who want to try creating their own Purpose Model.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThose who want to visualize co-creation in the projects they are involved in.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThose who are interested in co-creation involving multi-stakeholders.\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003eProduct Specifications\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eFile formats: PowerPoint files, Keynote files, PDF files (for viewing).\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eFile size: About 8.5MB.\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003eMessage from the Creator\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eThank you for your interest in the Purpose Model Toolkit (Slide type). This Slide type has been in use from the beginning for editing Purpose Model.\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eAll the diagrams of Purpose Model published in the book \"Purpose Model\" were created using this Slide type. If you are not familiar with operating PowerPoint or Keynote, it might be a bit difficult to use, but with this Slide type tool you’ll be able to create diagrams and make fine adjustments.\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eCautions When Purchasing\u003c\/h1\u003e\n\u003col\u003e\u003c\/ol\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eThis toolkit is for individual use. If you wish to share it within a single organization, please contact us through the Zukai Soken HP. (\u003ca href=\"\/pages\/contact\" title=\"contact\"\u003eCONTACT US\u003c\/a\u003e)\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eThe expressions and reproducibility shown in this product vary from person to person, and do not necessarily guarantee profit or effectiveness.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAs a principle, we cannot accept order cancellations due to customer's convenience after payment is completed. Also, we will not refund the payment made. Please be kindly noted in advance. In addition, due to the nature of digital content products, returns are not accepted at all. Due to its nature, this will be treated as a defect issue rather than a return. In case of a defect, such as the content file being damaged and thus impossible to download or view, we will cancel the charge after our investigation. Problems due to the customer's unique environment are not eligible for return.\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cspan\u003eA receipt will be issued automatically. If necessary, click “領収書を印刷する” (Print Receipt) on the screen displayed after purchase or in the email sent after purchase to issue one.\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49286860407106,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/PurposeModelSlide.png?v=1720578476"},{"product_id":"the-first-year-startup-game","title":"起業1年目のゲーム","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本商品は、\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e”経営”や”会計”について、ボードゲーム感覚で体験できるプログラムです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e入社したばかりだったり専門的な知識のない方でもゲームを通じて会計や経営の視点を学ぶことができます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan\u003e商品の概要\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e起業1年目のゲームは、「会社経営ってどういうこと？」「会計の目線で経営するってどういうことだろう？」といった体験をボードゲーム感覚で学べるプログラムです。会社を立ち上げ、限られた資源（お金・人・技術・設備）をどう使うかをチームで考えながら、どんな社会性と経済性を出せるかを競いながら経営の考え方を学びます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本プログラムは、全体の進行に対応した\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e以下のシートを活用します（一部省略）。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-0e4c5647-7fff-b9cd-aae8-f2ad2f81e276\"\u003eシート1：全体説明\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eこのプログラムの趣旨や使用するもの、タイムスケジュールなどが記載されています\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/1_2x_cd3040f4-104a-4ef0-8574-d48d06a85a15.png?v=1756278569\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-885b91aa-7fff-a189-0c9b-62c682abb1f6\"\u003eシート2：会社設立\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eチーム名、経営理念、初期資源の内訳を記入します。自分たちの会社全体の戦略をどうするかを検討して\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「この戦略ならどういう資源配分が良いだろうか？」を話すきっかけにも使えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/2_2x_11201b25-dc8e-4e22-9b33-bbe31c63ca35.png?v=1756278569\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-4d586842-7fff-e84f-5271-f18042c4d17d\"\u003eシート3-1：案件受注\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eA〜Eタイプの案件が一覧になっています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e各案件には「売上」「必要資源」「社会性スコア」「利益（売上−費用）」が記載されており、選択時の判断材料になります。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eシートの下部に選んだ案件とそれによって発生した売上や利益、残った資源ふせんの枚数を記入します。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3-1_2x_2685cdd7-1a63-446d-8d8d-8091c84a8243.png?v=1756278569\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-45a43be4-7fff-091c-7886-10f1d232dabb\"\u003eシート3-2：交渉取引\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eチーム間で資源ふせんを交渉でやり取りするときに使うシートです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどのふせんをどうやり取りしたのかについての記録をします。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e最終的にこの交渉取引でやり取りして手元に残った資源を案件を獲得するために使用することができます\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3-2_2x_b13ec533-2829-4496-9ac5-bc85c60bdb1d.png?v=1756278569\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-ed867a7f-7fff-84fb-c454-dc207478ed8d\"\u003eシート4：社会性スコアとリスク直面\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e経営理念ごとに発生しやすいリスクと、その影響内容が書かれています。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eリスクの影響には、資源の損失（金額や設備枚数など）や社会性スコア減少などがあります\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cstrong\u003eシート5：最終評価シート\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e経済性・社会性スコアを計算し、最終評価ランク（S〜E）を決めるための集計用シートです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e全体の流れは以下の通りで、120分を目安に進行します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/Table_1.png?v=1756279117\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e各フェーズの進め方は以下の通りです。\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ1：イントロダクション\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eシート1を各チームに配、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e全体に向けてファシリテーターからこのプログラムの目的や趣旨、一日の大まかな流れを説明します\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ2：会社を設立しよう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003eシート2を各チームに配り、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eチーム名（会社名）を決めてもらいます\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e初期資源（資金10億円）を、設備・技術・人材に割り振ります\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e初期資源の選択が決まったら、取引所からその枚数のふせんを渡します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e経営理念を1つ選びます\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ3-1：案件を選ぼう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eシート3-1、3-2を各チームに配ります\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eA〜Eの5種類の案件から、最大5件（各1件まで）を選びます\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e案件ごとの「売上」「費用」「必要資源（設備・技術・人材）」を見て、自社の資源と照らし合わせて受注できる案件を決定します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e売上−費用で、利益も確認します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ3-2：交渉して資源を調達\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e足りない資源を「取引所」（固定レート）で購入するか、他チームと自由に交渉して入手します\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ3-3：獲得する案件を確定しよう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e交渉を終えて最終的に手元に残った資源ふせんを確認します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eその資源ふせんを原資獲得できる案件を確定します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e確定した案件をシート3-1の下部に記入し、発生する費用と資源はふせんを取引所に支払います\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e費用を支払った後に、案件から獲得した売上・利益（売上-費用)・各種ふせんの枚数を数えて記入します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ4-1：社会性スコアの公開\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eシート4を各チームに配ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eフェーズ2で選択した経営理念と、フェーズ3-3で獲得した案件それぞれの社会性スコアが公開されます\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e自分たちの経営理念と獲得した案件を照合して自分たちの会社の社会性スコアが合計何点だったのかを計算してシートに記入します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ4-2：リスクに備えよう\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eリスク表（もしくはリスクカード）を使って、ランダムなリスクに直面します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e経営理念によって起こるリスクの種類・影響が変わります\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e被害内容に応じて資源を減らしたり、スコアが変動します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003eフェーズ5：エンディング判定\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eシート5を各チームに配ります\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e各チームの「資源」や「社会性スコア」を数値に換算して、ポイントを集計します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e経済性スコアと社会性スコアの2軸で、最終評価（S〜E）を決定します\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e評価ランクをもとに、「わたしたちの会社はどんな会社だった？」とふり返ります\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e詳しい流れについての説明や進行についての注意点は、本商品購入後に付属する「起業1年目のゲーム_\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eガイドブック」に詳細が説明されていますので、そちらをご確認ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e商品の特徴\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本プログラムは、書籍『「お金の流れ」がたった1つの図でぜんぶわかる 会計の地図』の考え方を背景にしており、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eお金を稼ぐこと（経済性）と社会にとって良いことをすること（社会性）の両立を、経営的な視点から実感しながら考えることを体感いただくことを目的として\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eいます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e現実の経営では、「利益だけを追う」と社会からの信頼を失い、「社会貢献だけ」では事業が持続できません。このゲームでは、チームで話し合いながら事業を選び、資源をやりくりし、リスクに備え、最後に成果をふり返るプロセスそのものが、経営の疑似体験になります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-2b2f8ec0-7fff-53ef-4bbf-ee0a7fa77226\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、ゲームを通じて経営に近しい意思決定を体験することで、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eなかなか身近に感じづらい「経営」や「会計」といった考え方を学ぶきっかけづくりになります。専門的な知識や経験がなくともゲームには問題なく参加できるため、幅広く、会計や経営について学びたい人にも活用いただけます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cstrong\u003e関連商品：\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-af71b0ca-7fff-5442-8504-69d145527c77\"\u003e\u003c\/b\u003e起業1年目のゲーム_ガイドブック\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli aria-level=\"2\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこのプログラムをファシリテートする方向けの説明書です。実際にプログラムを実施する際の必要な準備や流れ、注意事項などが記載されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e会計や経営について社員向けに研修をしたい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e社会的価値と経済的成果の両立に向き合っている企業・団体に所属している方\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eプロジェクトや組織のチームビルディング手法を検討されている方\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-53b7d683-7fff-9ad0-f08d-4cf7d0f0eb2f\"\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e部署や立場を越えて対話の機会を作りたい方\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e商品形式：オンライン販売\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e同梱内容：\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli aria-level=\"2\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eプログラムシート（PDF形式\/7.71 MB）\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli aria-level=\"2\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eファシリテーター向けガイドライン（PDF形式\/2.59 MB)\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e利用期限：無期限\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e利用範囲：1個人／1法人あたり1ライセンス\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli aria-level=\"1\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eサポート：お問い合せの対応（メール対応）\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e起業1年目のゲームは、会計や経営について身近に感じてもらうためのプログラムです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e自分たちの仕事や生活において「お金」は大事で身近なものです。しかし、会計や経営といった視点になると、急に難しい印象を持たれてしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e自力で勉強するとしても、具体的に学んだ先のイメージをもったり、実際に使ってみたらどうなんだろう？という体験がないと、モチベーションが維持できません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eそこで、まずは経営や会計をゲーム感覚で体験して学びながら、プログラムを通じて\u003cspan\u003e 「経営って、思ってたよりおもしろいかも」 「数字で意思決定を見直すって、けっこう楽しい」 そんなふうに感じてもらえたらいいなと思い、開発しました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこの体験が、これから”経営”や”会計”を学んでみようという“最初の一歩”になることを願っています。「自分の仕事と会計って、ちゃんとつながってるんだな」と実感してもらえる時間になれば幸いです。　\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e請求書払いをご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/zukai.co\/pages\/contact\"\u003eお問い合わせ\u003c\/a\u003eよりその旨をご連絡ください。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51867261600066,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人","offer_id":51867261632834,"sku":null,"price":49500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/thumbnail.png?v=1756699030"},{"product_id":"bmitk3","title":"ビズグラムツールキット3.0","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-8e3bc8f7-7fff-876b-ef72-d3d52b952ca5\"\u003eビジネスモデルの「変化」を比較し、検証するためのツールキット\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e『ビジネスモデル3.0図鑑』で用いられているビジネスモデルの変化を可視化するフォーマットを、自分で使ってみるための PowerPoint形式のテンプレートと説明書です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e本商品は「ビズグラムツールキット」の第2弾であり、 ある時点でのビジネスモデルを図解するだけでなく、時間を経て変化したビジネスモデルの変化前と変化後を比較し、「どう変わったのか」を検証するためのツールです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e※法人用（商用利用）については、ページ下部のFAQをご確認ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cspan\u003e商品の概要\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eビズグラムツールキット3.0には、 ビジネスモデルの図解と変化を記述するために必要な PowerPoint形式のテンプレートと使い方を解説した説明書のPDFが含まれています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e以下では、ダウンロードできる内容の一部をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e PowerPoint形式のテンプレート\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこちらのテンプレートには、ビジネスモデルを図解するためのアイコンや矢印などのパーツと、ビジネスモデルの変化前と変化後を可視化するためのフォーマットが含まれています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eアイコンや矢印などのパーツ\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0.jpg?v=1765961060\" alt=\"\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eビジネスモデルを図解するには、こちらにあるビジネスの主体を表すアイコンと、それぞれの関係性を示す矢印、そして各部を補足するため吹き出しを使います。これらのパーツを、次のページの3x3のマスにコピー＆ペーストをする形で図解を作成します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e \u003cb id=\"docs-internal-guid-b09c1076-7fff-5e7d-733a-f1ab86eb2b8b\"\u003e\u003cspan\u003eビジネスモデルの変化前（BEFORE）\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0_BEFORE.jpg?v=1765961061\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e使い方：ある時点でのビジネスモデルをページの左側の3x3マスに図解します。その下にはこの時点でのビジネスモデルの「何が創造的なのか?」を表す「逆説の構造」を考え、枠内に記述します。ページの右側には、図解で説明しきれないことや、文章で説明したいことを記述します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cstrong\u003eビジネスモデルの変化後（AFTER）\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0_AFTER.jpg?v=1765961060\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e使い方：BEFOREと同様に、変化後のビジネスモデルの図解をページの右側の3x3マスに図解し、その下にこの時点での「逆説の構造」を枠内に記述します。ページの左側には、変化の過程で何が「課題」であり、それに対してどう「対応」し、どのような「結果」が得られたかを記述していきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eこれらのフォーマットに沿って要素を埋めていく過程で、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e対象とするビジネスモデルの特徴や強み\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e変化前と変化後のビジネスモデルの違い\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e変化において何を構造的に組み替えたのか\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eといった内容を考えながら、ビジネスモデルを整理し、その構造の背後にある因果関係と変化の必然性を分析することができます。\u003cbr\u003eこのテンプレートを利用して、自社事業の説明や、関係者との合意形成や戦略を検討する時にもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e使い方を解説した説明書のPDF\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「ビズグラムツールキット3.0」がより活用しやすくなるように、本ツールキットの使い方を解説した説明書もついています。ぜひご活用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e商品の特徴\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cstrong\u003e1. ビジネスモデルの「変化」を描くことに特化\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eビズグラムツールキット3.0は、単にビジネスモデルを可視化するためのツールではありません。時代が変化する中で、どこに課題があったのか、どの構造を組み替えたのか、その結果として価値やお金の流れがどう変わったのかといった、ビジネスモデルの変化の因果関係を可視化することを目的としています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cstrong\u003e2. 制約があるからこそ、思考が深まるフォーマット\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eビズグラムは、3x3という限られたマスにビジネスモデルの情報を整理していくフォーマットです。その制約があることで、何を残し何を捨てるのか、何がこの事業にとって本質なのかという情報の優先順位付けが避けられません。描きにくい箇所が現れたら、そこにまだ見えていないことがあると気づくことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-8a453591-7fff-b2e3-1bda-ad161a65b562\"\u003e\u003cspan\u003e3. PowerPoint形式＋解説書付きで、すぐに使い始められる\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cb\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cb id=\"docs-internal-guid-8a453591-7fff-b2e3-1bda-ad161a65b562\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003eビズグラムツールキット3.0は、PowerPoint形式で提供される図解ツールキットです。PowerPointでテンプレートを開いて要素を配置し書き込むだけで図解を始められます。迷ったときには、考え方や手順を解説した付属のPDF解説書を参照しながら進めることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003eこんな人におすすめ\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e自社事業の構造や進化のポイントを整理したい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新規事業や事業変革を検討している企画担当者\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e複雑な事業構造を、関係者にわかりやすく説明したい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e投資家・顧客・パートナーなど、異なる立場の人と構造を共有したい方\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチーム内で判断基準を揃え、意思決定を早めたい方\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e商品の仕様\u003c\/h1\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eテンプレート\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：Powerpoint\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスライド枚数：5枚\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：2.8MB\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e説明書\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファイル形式：PDF\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスライド枚数：64枚\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファイルサイズ：3.1MB\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e 本ツールキットの制作背景には、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e2025年12月に出版された書籍『ビジネスモデル3.0図鑑』があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eこの本では、世の中に存在する51のビジネスモデルを取り上げ、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそれらが\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eどのように変化してきたのか\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eを、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「ビズグラム」というビジネスモデルの図解手法で可視化してきました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eしかし、ビジネスモデルの図解は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e読むことよりも\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自分で描くことの方が、はるかに難しい\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eものです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e実際に描こうとすると、情報の取捨選択や構造の優先順位付け、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e誰に何を伝えるのかといった判断を同時に迫られます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eビズグラムツールキット3.0は、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eその試行錯誤のプロセスを誰でも再現できるよう、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e書籍の編集時に実際に使っていたフォーマットをもとに制作しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e完成した図をきれいに見せるためのツールではありません。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「変わったつもりの構造が、本当に変わっているのか」を問い直し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e事業の理解を一段深めるための思考の道具です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e読むだけで終わらせず、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eぜひご自身の事業や関心のあるテーマを、このツールキットで描いてみてください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eそこから見えてくる構造が、次の意思決定や変化につながれば幸いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eFAQ\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e1. 「ビズグラム」とは何ですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e「ビズグラム」とは株式会社図解総研が開発したビジネスモデルの図解手法です。詳しくは、下記のウェブページからご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/pages\/bizgram\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan\u003ehttps:\/\/zukai.co\/pages\/bizgram\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e2.「ビジネスモデル3.0図鑑」とは何ですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「ビジネスモデル3.0図鑑」とは株式会社図解総研が出している書籍です。社会の変化がめまぐるしい中で、様々な企業がどのような課題を抱え、どのように対応してビジネスモデルを変化させてきたかを、世の中に存在する51の事例で検証しています。詳しくは\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e下記のページからご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/zukai.co\/blogs\/project\/bizmodel3-0\"\u003e\u003cspan\u003ehttps:\/\/zukai.co\/blogs\/project\/bizmodel3-0\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e3.「ビズグラムツールキット」と「ビズグラムツールキット3.0」の違いは何ですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「ビズグラムツールキット」は、一時点のビジネスモデルを図解するためのフォーマットですが、「ビズグラムツールキット3.0」は、ビジネスモデルのBEFOREとAFTERをそれぞれ図解し、その変化を比較し、検証するためのフォーマットになっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e4.「ビズグラムツールキット」がなくても「ビズグラムツールキット3.0」は使えますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e「ビズグラムツールキット」がなくてもお使いいただけます。ビズグラムの基本的な作り方から知りたい方は、「ビズグラムツールキット」も合わせてご検討ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「ビズグラムツールキット」の詳細は下記のウェブページからご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/products\/bmitk\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan\u003ehttps:\/\/zukai.co\/products\/bmitk\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4 dir=\"ltr\" role=\"presentation\"\u003e\u003cspan\u003e5. 法人用はありますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e法人でご利用いただく際は、利用形態から「法人･内部」「法人･外部」のどちらか選択ください。\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e組織内での利用にとどまる場合は「法人･内部」を選択し、組織外への公開（メディア掲載やHP、他社へのコンサルティング等）を含む利用の場合は「法人･外部」を選択ください。1法人内であれば何人であってもデータをシェアいただくことが可能ですが、法人が違えば個別に購入いただく必要があります（資本関係があるグループ会社や子会社等でも同様です）。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51867138523458,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･内部","offer_id":51867138556226,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･外部","offer_id":51867138588994,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0.png?v=1770949091"},{"product_id":"bizgram_all-in-one","title":"ビズグラム 一式セット","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cem\u003eご購入前に\u003c\/em\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003ca rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/zukai.co\/policies\/terms-of-service\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(73, 156, 228);\"\u003e利用規約\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cem\u003eをご確認ください。ご購入により同意いただいたものといたします。\u003c\/em\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch1 dir=\"ltr\"\u003e\n\u003cspan\u003eビジネスモデルの構造を描き、変化を検証し、議論するためのツール一式。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-end=\"767\" data-start=\"686\"\u003eビズグラムを用いて、\u003cbr data-end=\"699\" data-start=\"696\"\u003e構造を描く（ツールキット）\u003cbr data-end=\"715\" data-start=\"712\"\u003e変化を比較する（ツールキット3.0）\u003cbr data-end=\"736\" data-start=\"733\"\u003eA3シート上で手を動かしながら議論する（ビズグラムシート）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"801\" data-start=\"769\"\u003eその一連のプロセスを支えるツールを、ひとまとめにしたセットです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"315\" data-start=\"246\"\u003eビジネスモデルの全体像を図解するための基本フォーマットから、変化の前後を比較し、思考を深めるためのツールまでを一式で揃えることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e本商品には、以下の3点が含まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・ビズグラムツールキット\u003cbr\u003e・ビズグラムツールキット3.0\u003cbr\u003e・ビズグラムシート\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"662\" data-end=\"753\"\u003eそれぞれ単体でもご利用いただけますが、あわせて使うことで、\u003cbr data-start=\"691\" data-end=\"694\"\u003e構造を描く → 変化を比較する → その意味を言語化する、という一連の思考プロセスを通して検討することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"755\" data-end=\"823\"\u003e本セットは、各商品を個別に購入する場合よりも、導入しやすい価格に設定しています。はじめから一連のプロセスで活用したい方に適した構成です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのセットでできること\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eビズグラム 一式セットを使うことで、次のような整理や検討が可能になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e・ある時点でのビジネスモデルの構造を、3x3の図で可視化する\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"805\" data-start=\"802\"\u003e\u003cspan\u003e・時間の経過や環境変化による構造の変化を、BEFORE／AFTERで比較する\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"846\" data-start=\"843\"\u003e\u003cspan\u003e・変化の背景にある課題や対応、結果を構造的に整理し、その意味を言語化する\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"885\" data-start=\"882\"\u003e\u003cspan\u003e・文章だけでは共有しにくい事業の全体像を、関係者と共通認識として揃える\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e・A3シートを印刷し、ふせんを使って手軽にワークショップを実施できる\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e完成した図をきれいに見せるためのツールではなく、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"1091\" data-start=\"1088\"\u003e\u003cspan\u003e構造が本当にそうなっているのかを問い直すための検証ツールとして設計されています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e各ツールの役割\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3 data-end=\"777\" data-start=\"760\"\u003eビズグラムツールキット\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-end=\"852\" data-start=\"778\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eある時点でのビジネスモデルを図解するためのデジタルフォーマットとパーツを収録しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"695\" data-start=\"692\"\u003e\u003cspan\u003e事業の構造を整理・共有するための基本ツールです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"852\" data-start=\"778\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/bztk-02.jpg?v=1769567056\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"852\" data-start=\"778\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/bztk-01.jpg?v=1769567056\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-end=\"874\" data-start=\"854\"\u003eビズグラムツールキット3.0\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-end=\"961\" data-start=\"875\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eビジネスモデルの変化に着目し、BEFOREとAFTERを並べて構造の違いを比較・検証するためのデジタルフォーマットです。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-end=\"903\" data-start=\"900\"\u003e\u003cspan\u003e戦略転換や事業変革を整理する際に活用できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-end=\"977\" data-start=\"963\"\u003e\n\u003cimg style=\"font-size: 0.875rem;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0.jpg?v=1765961060\"\u003e\u003cimg style=\"font-size: 0.875rem;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0_BEFORE.jpg?v=1765961061\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 data-end=\"977\" data-start=\"963\"\u003e\u003cimg style=\"font-size: 0.875rem;\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/3.0_AFTER.jpg?v=1765961060\" alt=\"\"\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003ch3 data-end=\"977\" data-start=\"963\"\u003eビズグラムシート\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-end=\"418\" data-start=\"364\"\u003eA3サイズで印刷して使うワークシートです。\u003cbr data-end=\"388\" data-start=\"385\"\u003eふせんを貼りながら構造を整理できるよう設計されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"491\" data-start=\"420\"\u003e机の上に広げられる手軽なサイズなので、\u003cbr data-end=\"442\" data-start=\"439\"\u003e一人でじっくり考える場面にも、\u003cbr data-end=\"460\" data-start=\"457\"\u003e複数人で囲みながら議論するワークショップにも適しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"542\" data-start=\"493\"\u003e手を動かしながら構造を組み立てることで、\u003cbr data-end=\"516\" data-start=\"513\"\u003e言葉だけでは見えにくい前提や関係性が可視化されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1040\" data-start=\"978\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/bizmodelsheet1.png?v=1720223470\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-end=\"1059\" data-start=\"1047\"\u003eこんな方におすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"1196\" data-start=\"1061\"\u003e・自社事業や既存事業の構造を、あらためて整理したい方\u003cbr data-end=\"1090\" data-start=\"1087\"\u003e・事業の変化や戦略の背景を、図と文章で説明したい方\u003cbr data-end=\"1118\" data-start=\"1115\"\u003e・新規事業や事業変革を検討している企画担当者\u003cbr data-end=\"1143\" data-start=\"1140\"\u003e・関係者と共通のフレームで議論したい方\u003cbr data-end=\"1165\" data-start=\"1162\"\u003e・ビジネスモデルを「考えながら描く」プロセスを重視したい方\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-end=\"1210\" data-start=\"1203\"\u003e商品仕様\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-end=\"1241\" data-start=\"1212\"\u003e「ビズグラムツールキット」及び「ビズグラムツールキット3.0」\u003cbr\u003e・PowerPoint（編集用データ）\u003cbr\u003e・ガイドブックPDF\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1241\" data-start=\"1212\"\u003e「ビズグラムシート」\u003cbr\u003e・PDF（A3印刷用）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1241\" data-start=\"1212\"\u003e本セットには、上記ツールに加えて\u003cbr\u003eご利用ガイド（PDF）も含まれています。\u003cbr\u003e各ツールの詳細な仕様については、各商品のページをご参照ください。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003e制作者からのメッセージ\u003c\/h1\u003e\n\u003cp data-end=\"1360\" data-start=\"1327\"\u003eビズグラムは、ビジネスモデルを構造として捉えるための図解手法です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1456\" data-start=\"1362\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003e事業は、言葉で説明するだけでも一定の理解は可能です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eただし、主体、資源、お金、価値の流れを構造として整理することで、より立体的な理解につながります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1554\" data-start=\"1458\"\u003e書籍『ビジネスモデル3.0図鑑』では、多様な事例をビズグラムで図解し、ビジネスモデルの変化を構造として検証してきました。\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eその過程で強く感じたのは、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「何が変わったのか」を構造として整理することの難しさでした。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1592\" data-start=\"1556\"\u003e本セットは、その構造を自ら描き、変化を検証し、議論するためのツールです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1670\" data-start=\"1594\"\u003eデジタルで整理するためのツールキット。\u003cbr data-end=\"1616\" data-start=\"1613\"\u003e変化を比較するための3.0フォーマット。\u003cbr data-end=\"1639\" data-start=\"1636\"\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan\u003eそして、A3サイズで印刷し、ふせんを使いながら議論できるビズグラムシート。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1742\" data-start=\"1672\"\u003e完成した図をきれいに仕上げることが目的ではありません。\u003cbr data-end=\"1702\" data-start=\"1699\"\u003e手を動かし、メンバーと対話しながら構造を問い直すことこそが、本ツールの価値です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-end=\"1819\" data-start=\"1744\"\u003eぜひ、ご自身の事業や関心のあるテーマを、描き、比べ、議論してみてください。構造が明確になることで、これまで曖昧だった前提や選択肢が見えてくるはずです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch1 dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eFAQ\u003c\/span\u003e\u003c\/h1\u003e\n\u003ch3 data-start=\"323\" data-end=\"349\"\u003eQ.\u003cspan\u003e「ビズグラム」とは何ですか？\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp role=\"presentation\" dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003eA.「ビズグラム」とは株式会社図解総研が開発したビジネスモデルの図解手法です（商標登録されています）。詳しくは、下記ページからご覧いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003ca href=\"https:\/\/zukai.co\/pages\/bizgram\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan\u003ehttps:\/\/zukai.co\/pages\/bizgram\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-start=\"323\" data-end=\"349\"\u003eQ. 一式セットと単品購入の違いは何ですか？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"351\" data-end=\"486\"\u003eA. 一式セットには、ビズグラムツールキット、ビズグラムツールキット3.0、ビズグラムシートの3点が含まれています。構造把握から変化の検証、ワークショップでの議論までを一連の流れで活用できる構成です。各商品を個別に購入する場合と比べ、導入しやすい価格設計となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-start=\"919\" data-end=\"944\"\u003eQ. なぜ一式セットになっているのですか？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"951\" data-end=\"1039\"\u003eA.構造を描くだけでなく、変化を比較し、さらにA3シート上で議論することで、事業理解はより立体的になります。本セットは、その一連のプロセスを一体で活用できる構成としています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-start=\"1046\" data-end=\"1067\"\u003eQ. ワークショップで使えますか？\u003c\/h3\u003e\n\u003cp data-start=\"1074\" data-end=\"1145\"\u003eA.ビズグラムシートはA3サイズで印刷し、ふせんを使いながら構造を整理できる設計です。少人数の議論から研修・ワークショップまで活用可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 data-start=\"323\" data-end=\"349\"\u003eQ. \u003cspan\u003e法人用はありますか？\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e\u003cspan\u003e法人でご利用いただく際は、利用形態から「法人･内部」「法人･外部」のどちらか選択ください。\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e組織内での利用にとどまる場合は「法人･内部」を選択し、組織外への公開（メディア掲載やHP、他社へのコンサルティング等）を含む利用の場合は「法人･外部」を選択ください。1法人内であれば何人であってもデータをシェアいただくことが可能ですが、法人が違えば個別に購入いただく必要があります（資本関係があるグループ会社や子会社等でも同様です）。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch1\u003eご購入時の注意点\u003c\/h1\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e支払完了後における、お客様のご都合による注文キャンセルには原則として応じられません。また、お支払いただいた代金の返金も致しません。予めご了承ください。また、デジタルコンテンツという商品の性格上、返品は一切お受けできません。性質上、返品扱いではなく、不良時の対応となります。不良時の対応は、コンテンツファイルが破損等により、ダウンロード・閲覧とも不可能だった場合、弊社調査により課金の取消を行います。お客様固有の環境による不具合につきましては、返品不可となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e領収書は自動で発行されます。必要な場合は、購入後に表示される画面か、購入後に送信されるメールに記載の「領収書を印刷する」をクリックして、発行してください。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"株式会社図解総研","offers":[{"title":"個人","offer_id":51895708385602,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･内部","offer_id":51895708418370,"sku":null,"price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"法人･外部","offer_id":51895708451138,"sku":null,"price":91500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0851\/9244\/2178\/files\/Frame_387.png?v=1770948880"}],"url":"https:\/\/shop.zukai.co\/collections\/allitems.oembed","provider":"株式会社図解総研","version":"1.0","type":"link"}